認知症・介護・医療・福祉を語るキーパーソンたちのインタビューを公開します。
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ピックアップ書籍

認知症ぜんぶ図解

認知症ぜんぶ図解
三宅貴夫

知りたいこと・わからないことがわかるオールカラーガイド!すべてが図表&イラスト!認知症の理解に最速・最短!多くの誤解にあふれている認知症。また、昨今、認知症に対する医療や介護の進歩は著しい。こうしたなか、認知症に関する「知りたいこと」「わからないこと」「最新情報」を、カラーの図表やイラストであますところなく解説したのが本書。認知症きらきらネットのインタビューコーナーに三宅貴夫先生が登場します。

新着関連書籍

  • 認知症にはココナッツオイルが効く あの頃に戻る、薬に頼らない改善法|白澤卓二

    認知症にはココナッツオイルが効く あの頃に戻る、薬に頼らない改善法
    白澤卓二

    家族が「まるで別人」になりはじめたとき、今すぐにできることとは。 高齢者の4人に1人が認知症の時代。有効な薬がない今、わたしがたちができる対策とは?ある認知症患者の症状を37日間で劇的に改善させたココナッツオイルについて解説する一冊。

  • 10大ツールつき ボケない脳進化ドリル デラックス|久保田 競

    10大ツールつき ボケない脳進化ドリル デラックス
    久保田 競

    点つなぎや浮き出し迷路など、手と頭を使って楽しみながら解けるドリルが盛りだくさん。解くだけで脳が活性化していく。年を重ねると、誰しも物忘れやど忘れが多くなり、「アレアレ」「コレ」「ソレ」といった指示語も増えてくる。それを放置した結果、アルツハイマー病になってしまう人も少なくない。そこで、認知症予防を兼ねてやってほしいのが、見て考え、書いて繰り返すドリル。楽しみながら解くだけで脳が活性化し、記憶力や集中力、理解力、思考力がアップしてボケの進行も止まる。点をつなげていくと絵になる「点つなぎ」や迷路をたどっていくと絵が浮き出てくる「浮き出し迷路」をはじめ、手を使って書く問題も多く入れているので、運動野が鍛えられて脳が若返るはず。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【内容紹介】・本物さがし・漢字足し算・数穴うめ・記号つなぎ・浮き出し迷路・スピードマルつけ・ナンクロ・ナンバープレイス【10大ツール】1:ボードゲーム2:色読みテスト3:3D立体視4:サイコロ展開図5:イラストナンプレ6:グループブロック7:あみだ蛇口8:点つなぎ9:ナンクロ10:ナンバープレイス

  • 小さなことの積み重ね 98歳現役医師の“元気に長生き”の秘訣|高橋幸枝

    小さなことの積み重ね 98歳現役医師の“元気に長生き”の秘訣
    高橋幸枝

    朝のくだもの、階段の上り下り、少しでも人の役に立つこと、そんな小さなことを積み重ねて98歳、今も現役の医師。92歳で大腿骨骨折、寝たきりにならなかったのはどうしても家に帰りたいという執念でした。きょうは肉が食べたい、お酢の料理を作ってみよう、ちょっと座って足をブラブラさせよう、今回は頑張って休まずに階段を上ろう、ああ熱いお風呂に入りたい……からだの中から聞こえる声に耳をすまして。自然な、思うままの暮らしが私の健康を作っています。

  • 認知症ケアの考え方と技術 第2版|六角僚子

    認知症ケアの考え方と技術 第2版
    六角僚子

    本書は認知症についての基礎知識から認知症者への接し方、ケアの心構えなど、認知症ケアに関連する事柄を網羅している。長年、認知症者を看てきた著者だからこそ書けるケアや心配りのあり方が、エピソードとともに記されている。看護実習の前に、あるいは病棟などで担当となったときに読んでおきたい一冊。

  • かかりつけ医のための認知症診療の実践|本間 昭

    かかりつけ医のための認知症診療の実践
    本間 昭

    認知症の人の生活をいかに支えるか?認知症ケアに携わる関係者が共通の目標に向かっていくための必要事項をまとめた「かかりつけ医のための認知症診療マニュアル」、ここに刊行! 早期診断・介入のため、かかりつけ医はどのように認知症を疑えばいいか?その手掛かりとなる外来診療についての事例では、患者の様子や家族とのやり取りを具体的に紹介。また、認知症と診断された人の自動車運転に対する、医師の重大な役割についても詳説。 多職種、地域連携による認知症ケアを目指して、医療、介護をはじめ認知症の人にかかわるすべての方たちに、大いに活用していただきたい好著!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【目次】 Ⅰ:基礎 1.認知症の医療の課題と展望 2.認知症医療の目標はなにか 3.認知症医療におけるかかりつけ医の役割Ⅱ:診断 1.外来診療でかかりつけ医はどのように認知症を疑えばいいか 2.主な認知症の原因疾患とかかりつけ医のための鑑別方法Ⅲ:治療~患者・家族とのかかわり 1.アルツハイマー型認知症の治療薬による薬物療法の意義 2.外来診療で本人と家族はかかりつけ医に何を求めているのか 3.認知症と自動車運転 4.かかりつけ医のための向精神薬使用ガイドライン 5.BPSDへの対応はどこまで求められるか     ~Post diagnostic supportの視点からⅣ:地域連携の課題と現状 1.地域で介護支援専門員からかかりつけ医に期待されるもの 2.多職種連携を目指して     ~ライフ・サポート事業の目的と課題 3.認知症の地域連携の実際

  • 健康は笑いから|万代京央子

    健康は笑いから
    万代京央子

    著者は、インドでラフターヨガの創始者から指導をうけ、その「笑いヨガ」を広める活動をしている。笑いがリラクゼーションに通じることは誰しも納得するところだが、運動としての笑いを積極的に生活に取り入れて健康になろうというのが「笑いヨガ」である。本書は医師達の「笑いの医学的効用」の解説もあり、「笑いヨガ・エクササイズ」と認知症予防ゲームの実践法を丁寧に紹介している。

  • 川畑式50歳からの物忘れしないパズル|星野孝博、川畑 智(監修)

    川畑式50歳からの物忘れしないパズル
    星野孝博、川畑 智(監修)

    脳の弱点を見つけて鍛える!楽しみながらボケない頭に!誰でも夢中になって楽しく取り組める脳トレの決定版!脳の部位別に楽しく活性化させるパズルを厳選。認知症予防に効果を発揮しているメソッドが詰まったパズルで、毎日、頭をリフレッシュさせましょう!  海馬、前頭葉、側頭葉、後頭葉……。脳の機能を司る領域後ごとに効果のあるパズルをギッシリ詰めました。自分の脳の弱点を見つけて鍛える画期的な1冊。以前あった人の名前が思い出せない、会議で要領を得ない発言をしてしまう、判断力が鈍ってきているetc。働き盛りのビジネスマンにも役に立つ、最強の脳活性化パズルです。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【ポイント】・介護施設で認知症予防効果を発揮しているメソッドが詰まっています!・楽しく毎日続けられる最強の脳トレ本・脳が活性化され、仕事に、暮らしに、自信がよみがえる!・介護世代は必読です!

  • ボケたくなければ歩きなさい|島田裕之

    ボケたくなければ歩きなさい
    島田裕之

    高齢者の8人に1人が認知症になる時代。頭を使いながら歩くだけで記憶力が回復できる!50代になったらすぐ始めたい。もはや国民病と言ってもいい「認知症」。現在は高齢者の8人に1人が発症しており、将来的には4人に1人が認知症になると予測されている。認知症は現段階では完全に直すことができないため、予防をするのが一番。そこでおすすめしたいのが、「足踏み」運動。道具もいらず、簡単に行える「足踏み」と同時に、「認知力」を高める頭の体操を行うこと。国立長寿医療研究センターの島田裕之先生によると、「歩くこと」+認知力を高める頭の体操を同時に行うことで、多くの人の記憶力が改善した。薬を飲んでも直すことができない認知症を、「歩くこと」+認知力を高める頭の体操を続けるだけで遠ざけることができるのだから、これは今すぐ実行すべき!もちろん、ただ漫然と歩くだけでは、効果が出ない。本書では記憶力アップにつなが歩き方の方法や、一緒に行いたい頭の体操を詳しく解説。

  • 認知症を防ぐ!えごま油レシピ|市瀬悦子

    認知症を防ぐ!えごま油レシピ
    市瀬悦子

    脳に効く『α-リノレン酸』がたっぷり!えごま油を摂るだけの新!健康習慣 「認知症を予防できる!」「もの忘れがなくなる!」「うつ病の改善になる!」「コレステロール値が下がる!」とメディアで話題のえごま油。そんなえごま油を使ったレシピが1冊になりました。本書はえごま油に含まれる『α-リノレン酸』の効果を最大限に生かすために、下記3つのルールをクリアしたレシピのみを掲載。1.直接熱を加えない2.「プラスではなく置き換え」でカロリーオーバーを防止3.野菜やたんぱく質と一緒に摂るしかも調理はどれも簡単なものばかり!朝ごはんにおすすめのトーストやシリアル、ヨーグルト、グリルや電子レンジを活用したカレーやグリルチキン、 ドレッシングで手軽に摂れるサラダなど、家庭でおいしく再現できる40レシピを厳選しています。また、えごま油がなぜ脳に効くのかなどの基礎知識もダイジェスト版で紹介。今日からえごま油にチャレンジしたい方にぴったりの1冊です!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【目次】1章:簡単!朝ごはん2章:魚のおかず3章:肉のおかず4章:野菜のおかず5章:主食とスープコラム:えごま油の摂り方ルール、Q&Aなど。

  • 認知症「食事の困った!」に答えます|菊谷 武

    認知症「食事の困った!」に答えます
    菊谷 武

    「認知症」―突然に診断されたその病名は、家族を困惑させます。これからどんなことが起きて、どのようになっていくのだろう…。認知症では、日常生活にかかわる多くのことに影響を及ぼす症状が出現します。「食べること」についてもさまざまな症状―お食事を前にしてもなかなか食べてくれない、一つの料理しか食べてくれない、口いっぱいにほお張って、時折、激しくむせこむなどが現れます。「認知症を理解する」こんな言葉で代表されるように、認知症の症状を理解し、上手な対応が可能になると介護は断然楽になります。この本は、家族が食事で困っていること一つ一つにやさしく、ていねいに、イラストを交えてお答えしています。

  • もの忘れ、認知症にならない 常識思い出しテスト|ど忘れ現象を防ぐ会

    もの忘れ、認知症にならない 常識思い出しテスト
    ど忘れ現象を防ぐ会

    60歳からの脳トレ楽しみながら脳のリハビリ全589問あなたは何問、解けるでしょうか?あなたの常識は正しいですか?社会の一員として誰もがもっている価値観や知識である「常識」。だが、常識と思い込んでいたのに実は勘違いしていた、とか、正しいと思い込んでいたのに、実は誤解していると指摘され、思わぬ恥をかいた経験ありませんか?日本人としての集大成とも言える「常識度」を本書でチェックしましょう。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【目次】第1章:今さら聞けないカタカナ・外来語編第2章:テレビ・新聞に出てくる用語常識編第3章:社会人としてのマナー&常識編第4章:冠婚葬祭・歳時のマナー&常識編

  • 介護職員のためのリスクマネジメント養成講座(DVD付)|外岡 潤

    介護職員のためのリスクマネジメント養成講座(DVD付)
    外岡 潤

    動画とテキストで効果的な「謝罪訓練」を実現。介護トラブルでもっとも効果的な謝罪方法を身につける。本書では、「現場職員のための謝罪訓練」として、介護事業所でトラブルを起こした職員が施設利用者の親族に向けて謝罪を行うためのワークショップを収録。介護事業所スタッフと入所者家族に分かれてのロールプレイ講義で、トラブル発生時の初期対応から謝罪の考え方、事故の進展ステージに併せた最適な謝罪方法をDVDに収録。本書を読みながらDVDを視聴することで、「技術」としての謝罪スキルが確実に身につきます。介護事業関係者必携の一冊。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【DVDの収録内容】第一章 講義編(46分)1.介護トラブルの実態を知る2.介護裁判事例をみてみよう3.転倒の傾向4.誤嚥の傾向5.裁判官の考え方を学ぶ6.損害の分類7.損害賠償保険について8.事故・トラブル対応3つのルール9.謝罪の考え方と方法10.「先手」ですることのまとめ第二章 グループワーク「謝罪訓練」編(15分)1.発表者決めゲーム2.事案の説明3.グループワーク本番第三章 振り返り編(15分)1.クールダウン2.相互採点3.グループごとの発表(以下講義)4.モデル説明文の解説5.元となった裁判の検討6.初期対応のポイント7.記録のポイント8.ご家族対応9.和解に向けた交渉10.まとめ

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