認知症・介護・医療・福祉を語るキーパーソンたちのインタビューを公開します。
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ピックアップ書籍

認知症ぜんぶ図解

認知症ぜんぶ図解
三宅貴夫

知りたいこと・わからないことがわかるオールカラーガイド!すべてが図表&イラスト!認知症の理解に最速・最短!多くの誤解にあふれている認知症。また、昨今、認知症に対する医療や介護の進歩は著しい。こうしたなか、認知症に関する「知りたいこと」「わからないこと」「最新情報」を、カラーの図表やイラストであますところなく解説したのが本書。認知症きらきらネットのインタビューコーナーに三宅貴夫先生が登場します。

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  • 認知症によりそう(こころの科学)|上田 諭

    認知症によりそう(こころの科学)
    上田 諭

    認知症を治すことはできない。けれど、やれることはある。本人本位の対応をこころがける実践家・援助者・医師の知恵を紹介する。

  • 犬がとなりにいるだけで|北川なつ

    犬がとなりにいるだけで
    北川なつ

    1匹の捨て犬が、老人ホームで起こす小さな奇跡。実話をもとにした、魔法のセラピードッグの物語。老人ホームに逃げ込んできた、臆病なダメ犬ボタモチ。彼がそばにいるだけで、みんなが生きる勇気と笑顔をとりもどした。たった一匹の犬が人を笑顔にしてくれるたった一匹の犬が人の涙をぬぐってくれるたった一匹の犬が人生を変えることがある十年前のあの日――もしボタモチに出会わなかったら多くの人たちがまったく違う人生の終盤を迎えていたのかもしれないたった一匹の捨て犬が誰かの人生を変えることがあるそうとなりにいるだけでーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【目次】1話 ここで生きて行く2話 ずっと昔から3話 母の子守唄4話 心の傷5話 幸せのために6話 おおきに7話 ボタを継ぐもの8話 どんな姿になっても9話 また会える日まで

  • 今だから知りたい!ココナッツオイルが認知症に効く本当の理由|中野重徳、満尾 正

    今だから知りたい!ココナッツオイルが認知症に効く本当の理由
    中野重徳、満尾 正

    今話題のココナッツオイルは、どう体にいいのか?万能薬として人気のココナッツオイルの持つさまざまな力についてご紹介。健康や美容に効果のあるココナッツオイルの効能はもちろん、選び方、正しい摂取方法などを徹底解説します。さらに、実際の認知症の症例をもとに、効果的なココナッツオイルの摂取方法をレシピとともに紹介します。簡単ですぐに実践できる、ココナッツオイルの正しい活用法がすべてわかる一冊です。

  • 認知症にならないための生活習慣|神崎 仁

    認知症にならないための生活習慣
    神崎 仁

    元慶應義塾大学病院長が説く認知症にならないための生活習慣。高齢者が認知症にもならずに自立して生活できる期間(健康寿命)をのばすように、まずは認知症について正しい知識をもつこと、生活習慣をみなおすことを提言する。自らも実践しているよい生活習慣を紹介。特に脳の活性化を図り、頭を使うことで認知的予備力を高め、老いるということを受け止めながらも、前向きに生きる術を助言する。患者さんとともに長く人生を過ごして来た著者が、高齢者の生活習慣の改善に役立つ生きた情報を心を込めて提言した本である。

  • もの忘れ外来の専門医が教える「あきらめるな!」アルツハイマー病|宇野正威

    もの忘れ外来の専門医が教える「あきらめるな!」アルツハイマー病
    宇野正威

    早期発見すれば、アルツハイマー病はこわくない!もの忘れ外来のベテラン認知症専門医が教える「いい時期」を延ばす方法!現在の医学では「治らない」といわれている病気が「アルツハイマー病」です。では、病気になったら、もうどうしようもないのでしょうか?いいえ、そんなことはありません。たとえ、アルツハイマー病になったとしても、早期であったり、軽度認知障害の段階で見つけて対策を打つことで、認知機能を改善していい時期を長く延ばすことができることがわかってきました。その方法とは、決して特別なものではありません。進行を遅らせる食生活、趣味、運動などじつに多くの方法があります。著者の宇野正威氏は精神科医であり、国立精神・神経センター武蔵病院に日本初の「もの忘れ外来」を設立した人物。そんなベテラン認知症専門医が自らの診療経験から教える、病気の進行を緩やかにしていい時期を延ばす実践的な方法を本書では数多く紹介します。この本を読めば、「アルツハイマー病」といわれても、絶望したり、あきらめることはないとわかるはずです。

  • 認知症の予防、緩和に効果を示す マインドケアフラワーセラピー|ひらの ひろみ

    認知症の予防、緩和に効果を示す マインドケアフラワーセラピー
    ひらの ひろみ

    五感に働きかけ人の力を引き出す芸術療法フラワーアレンジメントのスキルを活かしたいと思っている方、介護職の方、患者ご本人、看病をされているご家族、そして、子どもたちへの「花育」としてもおすすめです。

  • 踏切事故はなぜなくならないか|安部誠治

    踏切事故はなぜなくならないか
    安部誠治

    鉄道網は現代社会に欠かせない交通手段。その裏で過酷な踏切事故の半数は、高齢者が占めている。高齢化社会突入の日本で踏切事故対策はどうあるべきか。鉄道網が整備され、朝夕の過密ダイヤによる〝開かずの踏切〟問題は高架化により随分解消されています。一方で、高齢者とりわけ認知症患者の踏切事故が増えています。二年前に「目を離した責任がある」として、遺族に対し720万円のJR側へ賠償を命じた判決が大きな波紋を呼びました。踏切事故に対して、鉄道会社から損害賠償を請求され、裁判に至っている事例も取り上げ、いまの社会が交通弱者の人たちに果たして寄り添うものになっているか検証し、踏切や鉄道のあるべき姿を考える。本書は、研究者、新聞記者、現場の運転士がそれぞれの視点で執筆しております。

  • 認知症・行方不明者1万人の衝撃|NHK「認知症・行方不明者1万人」取材班

    認知症・行方不明者1万人の衝撃
    NHK「認知症・行方不明者1万人」取材班

    悲劇はすぐそこで起きていた。社会を動かした「NHKスペシャル」待望の書籍化。放送をきっかけに、認知症で身元不明の女性が7年ぶりに家族と再会。国や自治体が対策に着手し、社会を動かしたNHKスペシャル『認知症行方不明者1万人~知られざる徘徊の実態~』の書籍化。2014年菊地寛賞受賞。日本人にとって、国民的な病のひとつとなっている認知症。今や65歳以上の4人に1人が、認知症とその予備軍だ。また、認知症やその疑いがあり、徘徊などで行方不明になった人は年間およそ1万人となる。本書では、認知症による徘徊で行方不明となっている肉親を捜し続ける家族の苦しみや、身元を確認する仕組みの課題などについて取材。超高齢社会に突入した日本で、誰もが当事者となり得る問題について、警察・自治体・家族への膨大なアンケートから分かった知られざる実態と解決策を提示する一冊。認知症の人を介護する家族に向けて、医療・介護の専門家が教える認知症ケアのポイントも丁寧に解説。

  • 寝たきり、認知症に一生ならない101のワザ|主婦の友インフォス情報社

    寝たきり、認知症に一生ならない101のワザ
    主婦の友インフォス情報社

    高齢者の多くが経験する転倒は、ケガや骨折を招くだけでなく、寝たきりになるケースもあります。寝たきりになると、活動的な生活ができなくなり、人とのコミュニケーションも減少。脳への情報量が減って、少し前のことが思い出せない、時間の感覚がつかめない、といった物忘れを引き起こします。放っておくと、脳が萎縮して認知症になるケースも少なくありません。しかし、いくつになっても足腰は鍛えられますし、ちょっとした工夫で転倒は防ぐことができます。本書では、認知症の原因となる寝たきりを防ぐ生活術や体操、楽しく脳が鍛えられるドリル、脳神経を活性化する食べものを多数紹介。また、視力をアップして脳を効果的に刺激する方法や、脳の血流不足を改善して認知症を防ぐ方法など、さまざまな方面から寝たきりや認知症を予防するワザを大公開。寝たきり、認知症とは無縁の人生を送りたいと願うあなたにぴったりの1冊です。

  • 親の認知症に気づいたら読む本|杉山孝博

    親の認知症に気づいたら読む本
    杉山孝博

    同居はもちろん離れて住む親が認知症かも?と思ったら最初に読む1冊。子は何をすべきかがわかる。親の気持ちもわかります。「久しぶりに里帰りしたら、親の様子が昔と違っていた」「電話したら、親がおかしなことを言う」、、、そんな時に頭をよぎる「認知症」の文字。ついに我が家にも起こったかもしれない「親の認知症」に、どう対応していけばいいのか、丁寧に解説します。認知症に関しては、だれもが初心者。子どもが戸惑うのは当然ですが、認知症に足を一歩踏み入れた親は、一体どんな気持ちでいるのでしょう。「認知症の人と家族の会」が行った実際の聞き取りデータをもとに、親の気持ちにも迫ります。また、離れて暮らしている親、ひとり暮らしの親が認知症になっても、これを1冊読めば、必要以上に不安になることはありません。子どもと非同居の親はいまや半数を越しています。この本は、離れた親をもつ子どもにも役立つ情報を満載。知りたいことがわかります。おまけで、NHKの認知症番組プロデューサーによる「世界の認知症研究最前線」インタビューも。

  • 認知症にならないための生活習慣|神崎 仁

    認知症にならないための生活習慣
    神崎 仁

    ▼元慶應義塾大学病院長が教える認知症にならないための生活習慣。高齢者が認知症にもならずに自立して生活できる期間(健康寿命)をのばすように、まずは認知症について正しい知識をもつこと、生活習慣をみなおすことを提言する。自らも実践しているよい生活習慣を紹介。特に脳の活性化を図り、頭を使うことで認知的予備力を高め、老いるということを受け止めながらも、前向きに生きる術を助言する。患者さんとともに長く人生を過ごして来た著者が、高齢者の生活習慣の改善に役立つ生きた情報を心を込めて提言した本である。

  • 40代からは「記憶法」が変わります|菅原洋平

    40代からは「記憶法」が変わります
    菅原洋平

    40歳前後になると、ムリが効かなくなったり、太りやすくなったり……私たちの体は変化します。脳も同じです。「記憶の仕組み」が変わります。20代の頃と同じようにしていては、頭はパンクします。覚えることがたくさんありすぎる今の頭に「いちばん効果的なやり方」があるのです!◎ 9時に「覚えて」、16時に「頭をカラッポに」◎「イヤな記憶」を「いい記憶」へ――“上書き修正”の効果◎ 覚えきれない原因は間食だった!?◎ 重要なことほど「眠る直前」に頭に入れる(睡眠中の“記憶定着作用”)◎「口に出していい切る」ことでより強い記憶に!◎ 複雑なID・パスワードを覚えて忘れない「ブロックスキャン法」◎「方向オンチ」タイプへの朗報など、本書では、医療の現場でも実証をあげている方法を公開。「ちょっとした習慣」を変えるだけで、記憶力、判断力に自信が持てます!

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