認知症・介護・医療・福祉を語るキーパーソンたちのインタビューを公開します。
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ピックアップ書籍

認知症ぜんぶ図解

認知症ぜんぶ図解
三宅貴夫

知りたいこと・わからないことがわかるオールカラーガイド!すべてが図表&イラスト!認知症の理解に最速・最短!多くの誤解にあふれている認知症。また、昨今、認知症に対する医療や介護の進歩は著しい。こうしたなか、認知症に関する「知りたいこと」「わからないこと」「最新情報」を、カラーの図表やイラストであますところなく解説したのが本書。認知症きらきらネットのインタビューコーナーに三宅貴夫先生が登場します。

新着関連書籍

  • 若年性アルツハイマーの母と生きる|岩佐まり

    若年性アルツハイマーの母と生きる
    岩佐まり

    「母55歳、娘20歳。それは小さな物忘れから始まった…。」若年性アルツハイマーを発症した母を娘一人で働きながらシングル介護する闘病記。発症から現在までの経過、シングル介護の日常、介護を支える存在など。介護は大変なことも多いが、素敵なこともある!それでも母と一緒にいられることの HAPPYを伝える感動的エッセイ。巻末に認知症の基礎知識がわかるQ&Aつき(日本認知症予防学会理事長 浦上克哉先生監修)

  • もの忘れ、認知症を防ぐ6つの食材|阿部一理

    もの忘れ、認知症を防ぐ6つの食材
    阿部一理

    毎日の食材が問題だった!腸には脳に次いで大きな神経ネットワークがあり、腸内環境の良し悪しが「脳」にも影響を与え性格などにも変化を及ぼすことが研究され始めている。本書は、腸内環境を良くする食材について様々な角度から言及。毎日食べるありきたりの6つの食材を上手に摂ることが認知症予防の手助けになるとし、「食」に対する意識改革を提唱している。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【目次】第1章:腸内環境を整え認知症を防ぐ「醤油と味噌」(発酵食品)第2章:認知症を防ぐ驚異の完全食、玄米第3章:脳の老化を防止し認知症を防ぐ豆腐とおから第4章:認知症を防ぎ脳の働きを良くする油第5章:認知症を防ぐミネラル豊富な水第6章:体液のミネラルバランスを整え認知症を防ぐ塩

  • ボケない、認知症にならない!大人の漢字パズル|かみふじこうじ

    ボケない、認知症にならない!大人の漢字パズル
    かみふじこうじ

    昭和を懐古しながら、脳トレにつながる漢字パズルが全100問。ポケットサイズで持ち運び便利、何度でも解きたくなる、魅力満載の脳活パズル本!

  • ボケない、認知症にならない!「昭和」ひらめきクイズ |昭和ノスタルジーで脳トレ研究会

    ボケない、認知症にならない!「昭和」ひらめきクイズ
    昭和ノスタルジーで脳トレ研究会

    誰かに話したくなる昭和ネタで脳を活性化!昭和を懐古しながら、脳トレにつながる全260問。思い出せそうで思い出せない……そんなときは頭をしぼってみてください。そうして懐かしい記憶、楽しかった思い出に触れたら、誰かにしゃべりたくなるもの。素直に人に話し、交流を図ることで脳は活性化します。日本長寿医療研究センター 遠藤英俊医師((長寿医療研修センター長)推薦!

  • 寝たままできるキセキの「のび体操」|佐伯 武士

    寝たままできるキセキの「のび体操」
    佐伯 武士

    介護施設で、寝たきりで動けなかった老人が、次第に寝返りがうてるようになり、ついには起き上れるように!長年の腰痛が2週間で改善!股関節症で手術寸前だった人が、痛みがなくなって手術中止に!……リハビリの現場で、数々のキセキを生み出してきた「のび体操」が、ついに書籍化されました。寝たまま「のびる」だけで、ウォーキングと同じだけのカロリーが消費でき、全身の筋肉量も増加。1つのポーズで全身のコンディションを調整することができるから、効果もすぐに出て、長く続けることができる。理学療法士が開発した、世界一安全で、全身に効果の高いメソッドを本邦初公開します。要介護な人から、ちょっとした不調に悩む人、メタボが気になっている人、トップアスリートまで、あらゆる体調の調整に効果のある体操です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【目次】第1章 一生寝たきりにならない「のび体操」第2章 なぜ「のびるだけ」で健康になるのか第3章 「寝たまま」できる、世界一安全なトレーニング第4章 キセキが起きた!「のび体操」の効果第5章 体の不調に合わせた「のび体操」 ほか

  • 最初に知っておきたい認知症|杉山孝博

    最初に知っておきたい認知症
    杉山孝博

    私たち一人ひとりの問題になってきている認知症。介護をする家族は認知症の人の思わぬ言動に、心身ともに翻弄されることもしばしば。でも、その言動にはかならず原因や理由があります。認知症をよく理解するための「9大法則」や、そこから導かれる前向きな対処法で、認知症の人も介護者もおたがいに不安やストレスを軽減!要点をわかりやすくコンパクトにまとめたハンドブックです。

  • 旅のことば|井庭 崇、岡田 誠

    旅のことば
    井庭 崇、岡田 誠

    認知症は、誰にとっても身近な事柄です。日本の65歳以上の方のうち、軽度の認知障害をもつ人までを含めれば、その数は800万人を越えるといわれています。これは65歳以上の約4人に1人、日本人全体でみると約15人に1人という計算になります。どこかの町の住宅地を歩けば目に入る家々の相当数に、認知症の方や認知症にかかわる家族がいます。認知症であるということは、すでにごく普通のことなのです。そのような社会にあって、認知症であっても認知症とともによりよく生きている人、あるいは生きようとしている人たちがいます。その人たちは、認知症であるからといって「すべてを諦めなくてはならない」と考えてはいません。認知症の負の部分だけに とらわれていないのです。少し視点を変えてみると、これから大きく生活を変えるからこそ実現できる「新しい旅」がはじまるのだと考えることもできます。家族で一緒にいる時間が増えることで、これまで以上にお互いのことが理解し合えるかもしれません。これから過ごす時間は、何かを失っていく時間ではなく、これまで得られなかったものを得て、これまでなかったものをつくっていく時間であると捉えることができるのです。そして、そのかけがえのない時間をどのように生きるのかは、自分たち次第です。本書は、認知症を抱える方、ご家族の方、そしてそれを支えている方々にお話を伺い、「認知症とともによりよく生きる」ための工夫を探り、それを他の方が日常のなかで使うことができるように40の「ことば」としてまとめたものです。「認知症とともによりよく生きる」ことを、ひとつの「新しい旅」として捉え、その工夫をまとめたことばを、私たちは「旅のことば」とよぶことにしました。この本で紹介する「旅のことば」、つまり「認知症とともによりよく生きる工夫」を、ぜひみなさんの生活でも活かしていただければと思います。

  • 「認知症」「寝たきり」になりたくなければ筋肉を鍛えなさい|田辺 解

    「認知症」「寝たきり」になりたくなければ筋肉を鍛えなさい
    田辺 解

    認知症予防に役立ち、寝たきりにならないカンタン体操!日常生活の中で無理なく続けられる筋力トレーニングをコース別に紹介。

  • もの忘れ・認知症を防ぐ! 脳活ドリル 1日1ページ実践!|篠原菊紀

    もの忘れ・認知症を防ぐ! 脳活ドリル 1日1ページ実践!
    篠原菊紀

    もの忘れ・認知症予防には、毎日少しの時間でも考えて、頭を使うことが重要です。本書は、日課として取り組めるように、1日1ページを解いて、3ヶ月で完了する問題集です。色読みテスト、名画の塗り絵、まちがい探し、ナンバープレース、クロスワード、幹事書き取り、計算問題、文字並べ替え、推理力テストと、ワクワク毎日楽しめる問題全90問収録!

  • 笑医力|高柳和江

    笑医力
    高柳和江

    「健康になるためにもっとも必要なもの。それは笑いです!」こう言い続けてウン十年。医師が提唱する笑いとは、幸福な気持ちから生まれる笑顔のこと。病気予防の一番の秘訣は、ストレスをためずに毎日笑って暮らすこと。これこそが、最も免疫力を上げる方法なのだ。では、どうすれば笑って暮らせるのか、人を笑顔にすることができるのか?笑いで病気が治った例や医者の本音などを織り交ぜ、究極の「笑顔健康法」をご紹介!

  • 知りたい!聞きたい!認知症Q&A|遠藤英俊

    知りたい!聞きたい!認知症Q&A
    遠藤英俊

    認知症の定義、診断、検査、薬物療法、BPSDに対する対応、介護サービス、施設サービス、短期集中リハビリテーション、非薬物療法や作業療法、栄養や摂食嚥下障害などにつき、ポイントをわかりやすくまとめた一冊。

  • 納得する認知症ケア|本間 昭、六角僚子

    納得する認知症ケア
    本間 昭、六角僚子

    認知症は、周りの人のかかわり方によって、症状の現れ方が大きく違ってきます。本書には症状をやわらげる心通うケアのヒントが満載です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【主な内容】 ●認知症の基礎知識が身につくまずは認知症を正しく理解することが、認知症ケアのはじまりです。●「なぜ?」と感じる行動の理由が、ストンと理解できるそのとき本人は何を考え、どう感じているのか? 多くの体験談をもとに解説します。●明日から後悔しない、心通うケアが実践できる家族からの相談事例17つに、監修者が対応のヒントを丁寧にアドバイスします。●介護者に必要な心がまえ、準備すべきことがわかる将来にそなえて、周りの人が準備しておくべきことをまとめました。

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