認知症・介護・医療・福祉を語るキーパーソンたちのインタビューを公開します。
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認知症ぜんぶ図解

認知症ぜんぶ図解
三宅貴夫

知りたいこと・わからないことがわかるオールカラーガイド!すべてが図表&イラスト!認知症の理解に最速・最短!多くの誤解にあふれている認知症。また、昨今、認知症に対する医療や介護の進歩は著しい。こうしたなか、認知症に関する「知りたいこと」「わからないこと」「最新情報」を、カラーの図表やイラストであますところなく解説したのが本書。認知症きらきらネットのインタビューコーナーに三宅貴夫先生が登場します。

新着関連書籍

  • いちばん未来のアイデアブック|ルース・キャンベル(監修)、黒川由紀子(監修)、 慶成会老年学研究所(編集)

    いちばん未来のアイデアブック
    ルース・キャンベル(監修)、黒川由紀子(監修)、 慶成会老年学研究所(編集)

    もう「老人」で悩まない。これまで語られてこなかった高齢者の自分・家族・社会へのアイデアとホンネを集めました。高齢者専門の研究者たちが監修し、延べ28時間にもおよぶ自由なセッションで飛び出した現代の高齢者たちの言葉は、悩みや希望、ユーモアにあふれた未来へのメッセージでした!寄藤文平氏監修のイラストで軽く読みやすいタッチにしていますが、その奥には真剣な高齢者たちの想いや、老年学研究者たちのあたたかいまなざしがあります。会社のシニアビジネス担当者にも、介護従事者にも、街づくりを目指す学生にも、オモシロ話題本が好きな本読みにも!

  • カツオが磯野家を片づける日 後悔しない「親の家」片づけ入門|渡部亜矢

    カツオが磯野家を片づける日 後悔しない「親の家」片づけ入門
    渡部亜矢

    20XX年、磯野家長男・カツオの身にも、 波平の膨大な遺品整理や相続などが降りかかってくる!NHK「あさイチ」、フジテレビ「スーパーニュース」など メディアで引っ張りだこの「実家の片づけ」人気講師が書き下ろす、あの磯野家の家族でシミュレーションするもめない、後悔しない「実家の片づけ」入門。◎いまや親の介護や自分の終活より大問題!それが「実家の片づけ」親と離れて暮らす子世代(メインは40~60代)にいま、「実家の片づけ」という大問題が降りかかっています。親の介護や死に直面し、相続などと並行して、実家に残された親の荷物の整理、空き家管理、売却など、さまざまな問題が発生。介護や終活と同レベルの人生後半の大テーマであり、もはや社会問題と化しているのが現実です。最近は「実家の片づけ」という言葉がはやりだし、テレビ・雑誌等でもよく特集されるようになりました。◎開けてビックリ!親の家――あふれる物と家屋敷の管理に悩む子世代のリアル親の家の片づけで遭遇する大きな問題の1つに、「あふれかえった物」「整然と貯め込んだもの」があります。整理・処分するにもどうすればよいか困るのが現実。親が生きていればスムーズに片づけられるかと言えばそうではありません。そもそも「いる・いらない」をめぐって価値観が親子で異なり、整理や処分の方針をめぐって親子の仲が悪くなるケースがよくあります。また、もう1つの大きな問題に、老親が残る実家をどうするかということが挙げられます。実家に「住む」、家を「貸す」「売る」など、相続とも絡んで悩ましい問題です。◎磯野家の長男・カツオに学ぶ、もめない、後悔しない「実家の片づけ」この本では、老親と離れて暮らす人に必ず迫りくるリアルな現実である「実家の片づけ」を、漫画「サザエさん」の長男・磯野カツオとその家族や友人を登場人物に、カツオが実際に実家の片づけに遭遇した場合に起こりうる問題を取り上げます。カツオがいかに問題に取り組み、解決していくのか――。読者の方が自分に置き換えて読めば、決して人ごとではないことが理解できるはずです。

  • やさしいぬり絵 風物詩編 脳トレ・介護予防に役立つ|篠原菊紀

    やさしいぬり絵 風物詩編 脳トレ・介護予防に役立つ
    篠原菊紀

    ぬり絵をすることは、形や色などの識別をつかさどる脳の後頭葉を活性化させます。楽しみながらできる脳の トレーニングとして、ぬり絵の効果が期待できるといわれる所以です。本書は、「もっと簡単でぬりやすいぬり絵で 達成感を得たい」という読者の声から生まれた、シンプルな絵柄を意識した「ぬりやすい・やさしいぬり絵」の シリーズ第4弾です。テーマは日本の四季や行事を象徴する「風物詩」。昔を思い出しながら、あるいは今の 季節を意識しながら楽しくぬっていただけます。大きなぬり絵とはがきサイズのぬり絵がセットで14種類。原寸のぬり絵見本もついているので、参考にしながら楽しくぬることができます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【目次】・脳にまつわるこぼれ話・初日の出と富士山・鬼・梅とうぐいす・おひなさま・桜と花見団子・鯉の滝のぼり・てるてる坊主・織り姫・うちわ・月とうさぎ・もみじと木の実・かぼちゃとゆず

  • まちがいさがし 地球の生きもの編 脳トレ・介護予防に役立つ|篠原菊紀

    まちがいさがし 地球の生きもの編 脳トレ・介護予防に役立つ
    篠原菊紀

    「やさしすぎず、むずかしすぎない」という絶妙な難易度がポイントです。特に高齢者の場合、簡単すぎても難しすぎてもストレスになり、ある程度解き進められることが一番脳の活性化に効果的。脳科学の専門家の監修のもと、その絶妙な難易度のパズルを掲載しています。「まちがいさがし」は、絵を使ったパズルで、ルールが簡単で高齢者施設でも一番人気のパズルです。今回は、親しみやすい生きものを絵柄にしているので、コミュニケーションの向上にも効果的です。

  • 脳がどんどん若返る漢字テスト|篠原菊記

    脳がどんどん若返る漢字テスト
    篠原菊記

    もの忘れ・認知症を防ぐ! テレビで人気の脳神経学者が厳選した脳を鍛える全1000問超!第1部:読み書き思い出し・ことわざ・慣用句・四字熟語・反意語・難読漢字・間違えやすい漢字……他第2部:漢字パズル・鏡文字間違い探し・並べかえ推理漢字・二字熟語クロス・漢字クロスワード・四字熟語記憶……他「脳の頭頂連合野の「角回」と呼ばれる部分は、後頭葉(視覚の処理をする)と側頭葉(意味の処理をする)と頭頂葉(動きの処理をする)の境目にあって、視覚、聴覚、動きを統合している場所です。漢字は視覚情報、意味情報、動きの情報(書き順)を含むので、漢字を覚えるときには角回がよく働きます。ですから、漢字学習は脳トレーニングという観点から見て大変有効なものなのです。」(本文より)

  • 目を動かすだけで「記憶力」と「視力」が一気によくなる!|中川和宏

    目を動かすだけで「記憶力」と「視力」が一気によくなる!
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    もの忘れ・集中力低下は、「目の運動不足」が原因だった!速視(速く見ること)=速脳(脳が高速処理すること)。その場で記憶力200%アップ!視力0.3→1.2へ。目と脳を同時に鍛える「速視トレーニング」で、認知症予防をしながら視力回復ができる一石二鳥の方法。

  • 認知症の人がスッと落ち着く言葉かけ|右馬埜節子

    認知症の人がスッと落ち着く言葉かけ
    右馬埜節子

    認知症の人が納得して笑顔になる!そして介護が楽になる!そんな、ちょっとした声かけのコツ、教えます。ベテランの認知症相談員が、2000ケース以上に対応した経験をもとに生み出した確かなノウハウ。現場で実際にかけた言葉の実例をたくさん紹介しています。家で認知症の家族を介護している人にも、介護を職業としているプロにも役立つ1冊。現場の人が困る、認知症の人のこんな言動を解決するヒントが マンガとわかりやすい文章でスイスイわかる!・ありもしない物を「盗まれた!」と騒ぐ・暴言をはいたり、大声を出したりする・自宅にいるのに「帰ります」と言う・必要な介助させてくれない・運転をやめようとしない・他の人とケンカになる・セクハラをする 認知症の人に落ち着いていただくためには?だから私たちが、その世界に合わせて「引き算」を使った言葉かけをすればいいのです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【目次】第1章:認知症の人は「引き算の世界」に住んでいる第2章:認知症の人が落ち着く「引き算」を使った言葉かけ第3章:使い分けで「引き算」の名人になろう第4章:介護者が困る行動別「引き算」を使った言葉かけガイド第5章:認知症とのつき合い方

  • 認知症 医療の限界、ケアの可能性|上野秀樹

    認知症 医療の限界、ケアの可能性
    上野秀樹

    誰もがなりたくない「不治の病」と言われる認知症。精神科医として長年認知症と向き合い、医療の限界を悟った上野秀樹医師が、認知症の訪問診療という地道な活動から導き出した「認知症の人が暮らしやすい社会」のあり方について提案する。

  • 認知症に負けないために 知っておきたい、予防と治療法|梶川 博、森 惟明

    認知症に負けないために 知っておきたい、予防と治療法
    梶川 博、森 惟明

    三大疾患「脳梗塞・認知症・運動器症候群」を徹底解説!高齢化社会において特に治療・予防法に注目が集まる三大疾患「脳梗塞・認知症・運動器症候群(ロコモ)」について、 医師が患者向けに徹底解説をするシリーズ・第2弾。本シリーズは、この三大疾患を治療・予防することで「寝たきり」と「認知機能低下」を防ぎ、高齢者が自立して健やかな老後を送ることを目的としている。第2弾の『認知症に負けないために』では、患者・その家族に理解しづらい、認知症になった際の「記憶」を司る脳で起こっている症状が、図と写真を合わせて理解できる。また、慢性あるいは進行性の、複数の認知障害が現れる経過、診断・治療、予防方法までを、症状の特徴と合わせて解説。日常での発症リスク抑制から、認知症になった際の支援や介護、頼れるサービスも紹介。医療従事者だけでなく、介護・福祉関係者が患者に説明、指導を行ううえでも活用できる一冊。

  • 「腸の力」であなたは変わる|デイビッド・パールマター、クリスティン・ロバーグ

    「腸の力」であなたは変わる
    デイビッド・パールマター、クリスティン・ロバーグ

    ベストセラー『「いつものパン」があなたを殺す』第2弾!パン、パスタ、シリアル……私たちの食生活のすみずみにまで潜むグルテンや糖質。著者のパールマター博士は、それらの成分が、脳と神経系にもたらす恐ろしい弊害を解き明かし、前著で、まったく新しいガイドラインを示した。さらに今回、博士が切り込むのは、「腸」である。現代人が日常的にとっている食べ物や薬が、腸内の環境を破壊し、やがて脳と体全体にまでおよぼす悪影響を豊富なデータと事例で明らかにしていく。・「腸内フローラ」があなたの人生を左右している――その理由・ なぜ、これほどアルツハイマー病が急増しているのか・「かぜを引いたら抗生物質で治す」は危険!・「カロリーゼロ食品」の謎・ 効果を実感!7日間で、脳が生まれ変わる食事プログラム …etc.

  • 「受け流す心」をつくる3つのレッスン|植西 聰

    「受け流す心」をつくる3つのレッスン
    植西 聰

    「前向きになれない。後ろ向きなことばかり考えてしまう」「いったん落ち込むと、なかなか立ち直れない」「人間関係が辛くてしょうがない」――このような悩みを抱える人が、大勢います。本書は、こうした「心の悩み」を解決するための方法を、マンガやイラストも使いながら、わかりやすく解説したコミックエッセイです。3つの心がけ「完璧主義を捨てて、楽天的に生きる」「書き出して、気持ちを整理する」「落ち込んだ自分を認めて、ラクになる」を基本的な習慣として実践すれば、心は穏やかな気持ちで満たされるのです。

  • 川島隆太教授の脳力を鍛える150日パズル|川島隆太

    川島隆太教授の脳力を鍛える150日パズル
    川島隆太

    間違い探し、クロスワード、点つなぎ、数独、迷路etc.面白くてやめられない様々なパズルで脳力を鍛える!脳トレの第一人者、東北大学・川島隆太教授が提案する、脳力を鍛えるパズル1日1問、150日分を掲載。パズルのほとんどはニコリが制作担当し、カラーの楽しいパズルも満載で、面白さは折り紙つきです。脳のトレーニングは継続することが大事!バリエーションに富む問題を集め、毎日楽しみながら取り組みたくなる一冊。最初と最後にある脳年齢チェックテストで5カ月の成果が実感できます。

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