認知症・介護・医療・福祉を語るキーパーソンたちのインタビューを公開します。
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ピックアップ書籍

認知症ぜんぶ図解

認知症ぜんぶ図解
三宅貴夫

知りたいこと・わからないことがわかるオールカラーガイド!すべてが図表&イラスト!認知症の理解に最速・最短!多くの誤解にあふれている認知症。また、昨今、認知症に対する医療や介護の進歩は著しい。こうしたなか、認知症に関する「知りたいこと」「わからないこと」「最新情報」を、カラーの図表やイラストであますところなく解説したのが本書。認知症きらきらネットのインタビューコーナーに三宅貴夫先生が登場します。

新着関連書籍

  • 2016年版 ケアマネジャーらくらく合格テキスト|編集工房Q、田中雅子(監修)

    2016年版 ケアマネジャーらくらく合格テキスト
    編集工房Q、田中雅子(監修)

    ★試験範囲を丁寧に解説本書は、「介護支援専門員実務研修受講試験」通称ケアマネ試験のテキストです。この試験は、出題範囲が広く、さらに、紛らわしい施設名や制度名、覚えづらい数字や医療に関する専門用語などが頻出します。本書では、膨大で専門的な内容をともなう出題範囲について、文章でていねいに解説しているだけでなく、模式図や表、チャートなどを使って、ポイントをしっかりと解説しました。★六訂基本テキストに準拠し、大幅改訂本試験の公式テキストである「介護福祉専門員基本テキスト」の七訂が2015年7月に発行されました。本書は、この基本テキストの内容に準拠しています。また、各章の章末には、理解度をチェックできるように演習問題を掲載しています。★学習者に役立つ側注を充実本書の大きな特徴として、本文の外側の欄に注を入れるスペースを設けています。その側注欄には、専門用語を解説するだけでなく、「ここが改正! 」「ここが頻出! 」「ここに注意! 」「ここがポイント」「チェックしておこう」「プラス アルファ」「ひとことアドバイス」「もう一度確認! 」などのような項目を豊富に用意しました。この側注を活用すれば、とくに覚える必要がある箇所や試験対策のポイントなどを、効率よく学習できます。

  • 大きな字の脳が活性化する100日間パズル|川島隆太

    大きな字の脳が活性化する100日間パズル
    川島隆太

    脳の活性化に効果があるパズルを100問収録するシリーズ最新刊。大判サイズのため字が大きく解きやすくなっている。クロスワード、ナンプレ、間違い探し、漢字ナンクロ等を楽しみながら最後まで続けられる。巻末に日々の達成度を記録できるグラフつき。

  • もの忘れ・認知症を防ぐ! 脳活ドリル 漢字道場|篠原菊紀

    もの忘れ・認知症を防ぐ! 脳活ドリル 漢字道場
    篠原菊紀

    大人気『脳活ドリル』シリーズの第5弾!今回は漢字問題集です。読み書き問題はもちろん、二字熟語クロス問題、漢字足し算パズル、漢字パーツリレーから漢字ナンクロ、ジグザグワーズまで全17種類で楽しさ満点。初級から上級と徐々に難しくなり、解くたびにどんどん脳が活性化されます。「思い出せそうで、思い出せない」……そんな問題に楽しみながら取り組んで、脳をいきいき若返らせましょう!

  • イラストでわかる!介護がいらなくなる驚異のリハビリ|山下哲司

    イラストでわかる!介護がいらなくなる驚異のリハビリ
    山下哲司

    ますます深刻化する介護の問題。その救世主とも言われるのがリハビリ介護です。このリハビリ介護にいち早く着目し、全国にリハビリ型デイサービスを展開するリハコンテンツ株式会社にて、多くの要介護者の自立を実現させたリハビリ運動を、家庭で手軽にできる体操にして、イラストでわかりやすく紹介しています。さらに介護の負担を軽くして、リハビリにつなげる介助術も併せてご紹介。寝たきり、認知症の予防にも役立つ一冊です。

  • 必察! 認知症ケア2 実践編:生活ること支援に必要な5つの対人力|永島 徹

    必察! 認知症ケア2 実践編:生活ること支援に必要な5つの対人力
    永島 徹

    認知症ケアの現状を変えるカギがここにある!認知症ケアでは、認知症の人の「思いを察すること」(=「必察」)が求められる。「必察」の重要性を伝えた前著に続き、第2弾にあたる本書では、必察のために必要な5つの対人力を解説。事例とともに対人力の具体的な活かし方を学ぶ。対人力を鍛えるトレーニング方法も紹介。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【目次】はじめに序章第1章:ケア職に必要な対人力 第1節:ケア職が行う認知症ケア 第2節:認知症ケアにおける「三人称の支援」第2章:ケア職に必要な5つの対人力と活かし方 第1節:対人力とは 第2節:面接力とその構成要素 第3節:感性力とその構成要素 第4節:思考力とその構成要素 第5節:調整力とその構成要素 第6節:配慮力とその構成要素第3章:対人力でどう変わる?認知症の人や家族への支援のプロセス 第1節:認知症の人の生活ること支援の4つのステージ 第2節:ステージA「初期介入期」 第3節:ステージB「安定期」 第4節:ステージC「不安定期」 第5節:ステージD「終結期」第4章:対人力を鍛えるためのトレーニング 第1節:日常生活におけるトレーニング 第2節:事例検討を活かしたトレーニング 第3節:BPSD(行動・心理症状)改善トレーニングおわりに

  • 専門医が教える認知症|朝田 隆

    専門医が教える認知症
    朝田 隆

    不安をあきらかにするれば、冷静に向きあえる。本人もまわりの人もいきいきとした生活を認知症は予測し、予防し、発症を遅らせることができる時代になりました。軽度認知機能障害(MCI)とはなにか、認知症とはどういう病気か、予防のためにとりくみながら、実際に症状が出たときの対処法、社会的制度の活用法までを解説しています。漠然とした不安に悩むのではなく、病気を理解し、ひとつずつ対処し、日々の生活をいきいきとしたものにするために本書をお役立てください。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 【もくじ】第1章:どうなるの? どうすればいい? 認知症Q&A Q:認知症と加齢による物忘れの違いは? Q:親きょうだいが認知症なら危険? Q:糖尿病を患っていると認知症になりやすい? Q:認知症にはどんな種類がある? Q:認知症が進むとどうなっていく Q:認知症は治せる? ほか第2章:認知症になる前に予測&予防できる。MCIのうちに発症を止める ・軽度認知機能障害(MCI)とは ・受診から検査まで ・診断と患者さんの心理 ・治療とセルフケア ほか第3章:三大認知症を知る。脳のタイプにより、症状&治療がかわる ・アルツハイマー病型認知症 ・血管性認知症 ・レビー小体病型認知症 ほか第4章:理解されたい、理解したい。症状の背景がわかると、介護がかわる ・症状と患者さんの心理 ・中核症状:記憶障害、見当識障害、実行機能障害 ほか ・BPSD(周辺症状):不安、うつ症状、食行動異常、暴力 ほか ・合併症:摂食・嚥下障害、失禁、運動障害 ほかこれからのために。知っておきたい介護制度と成年後見制度 ・介護保険制度を利用する ・成年後見制度を利用する ・家族だけで抱え込まないで、これからのことを考えるシート ほか

  • 認知症をつくっているのは誰なのか|村瀬孝生、東田 勉

    認知症をつくっているのは誰なのか
    村瀬孝生、東田 勉

    認知症の見方、イメージが180度変わる!5人に1人がなるものが果たして病気か間違った方向へ進んだ認知症の「常識」を正すために!介護の問題は突き詰めれば認知症の問題となり、認知症の問題は突き詰めれば薬害の問題だ。かつて痴呆と呼ばれ「だいぶぼけてきたね」で済まされていたお年寄りが、今では認知症という病名をつけられ、医療の対象となって薬物療法を施されている。うつ病の薬ができたためにうつ病の患者数が飛躍的に増えたのと同じように、日本は、年をとると誰もが認知症にされかねない、脳に作用する薬を処方されかねない国になってしまっている。「5人に1人が認知症」時代――5人に1人がなるものが果たして病気か、それは「老化」の一形態ではないのかぼけても安心して生きられる社会へ。ぼけは決して悪い言葉じゃない!読者のみなさんは、2004年に認知症という病名が厚生労働省によってつくられたことをご存知ですか?つくられた病名ですから、認知症という病気はありません。実際にはアルツハイマー型認知症、レビー小体型認知症、脳血管性認知症、 前頭側頭型認知症(以上を医学的には4大認知症と呼びます)などの病気があり、これらによって「認知機能が低下した状態」が認知症です。認知症を引き起こす原因疾患は70種類もあると言われますが、これらを正確に鑑別できる医者はめったにいません。鑑別できなくても「認知症です」と言えば、アリセプトを始めとする抗認知症薬が投与できてしまいます。抗認知症薬には副作用があり、興奮や徘徊といった副作用が出たら、 それを抑えるために向精神薬が投与されます。そのことによって、お年寄りは本物の認知症にされてしまうのです。認知症の介護を困難にしているものは、「不安」です。中高年の多くが認知症にだけはなりたくないと思い、自らは予防に走りながら親たちを受診に向かわせています。国とマスコミが認知症の怖さを煽っている以上、事態はなかなか好転しません。事態を好転させるには、認知症を正しく知ることと、薬物療法に頼らなくても済むような介護のあり方を知ることです。ぜひ本書から「認知症を恐がる必要はない」 「認知症を病気にしない暮らしがある」ことを学んでいただきたいと思います。 ーーーーーーーーーーーーーーーー【目次】はじめに:間違った方向へ進んだ認知症の「常識」を正すために第1章:介護保険制度と言葉狩りが認知症をつくっている第2章:あらゆる形の入院が認知症をつくっている第3章:厚生労働省のキャンペーンが認知症をつくっている第4章:医学会と製薬会社が認知症をつくっている第5章:介護を知らない介護現場が認知症をつくっている第6章:老人に自己決定させない家族が認知症をつくっている

  • まちがいさがし 昭和の暮らし編 脳トレ・介護予防に役立つ|篠原菊紀

    まちがいさがし 昭和の暮らし編 脳トレ・介護予防に役立つ
    篠原菊紀

    「やさしすぎず、むずかしすぎない」という絶妙の難易度がポイントです。特に高齢者の場合、簡単すぎても 難しすぎてもストレスになり、ある程度解き進められることが一番脳の活性化に効果的。脳科学の専門家の監修のもと、その絶妙の難易度のパズルを掲載しています。「まちがいさがし」は、絵を使ったパズルで、ルールが 簡単で高齢者施設でも一番人気のパズルです。今回は、懐かしい昭和の旅の風景を絵柄にしているので、 解きながら自然と回想したり、コミュニケーションの向上にも効果的です。

  • やさしいぬり絵 春夏の花編 脳トレ・介護予防に役立つ |篠原菊紀

    やさしいぬり絵 春夏の花編 脳トレ・介護予防に役立つ
    篠原菊紀

    ぬり絵をすることは、形や色などの識別をつかさどる脳の後頭葉を活性化させます。楽しみながらできる脳のトレーニングとして、ぬり絵の効果が期待できるといわれる所以です。本書は、「もっと簡単でぬりやすい ぬり絵で達成感を得たい」という読者の声から生まれた、シンプルな絵柄を意識した「ぬりやすい・やさしいぬり絵」 のシリーズ第3弾です。絵手紙になる、ハガキサイズのぬり絵つき。テーマは「春夏の花」で、ウメやサクラ、バラ、 アジサイなど、人気の花を14種類たっぷりぬり絵で楽しめます。【目次】・脳にまつわるこぼれ話・ウメ・フキノトウ・パンジー・タンポポ・サクラ・チューリップ・レンゲソウ・ツツジ・バラ・ハナショウブ・アジサイ・ニッコウキスゲ・アサガオ・ヒマワリ

  • 大丈夫!何とかなります 物忘れ 認知症は改善できる|田澤俊明、成瀬宇平

    大丈夫!何とかなります 物忘れ 認知症は改善できる
    田澤俊明、成瀬宇平

    脳は人間の臓器のうち、唯一、死ぬまで進化し続けるもの。ただしそのためには、怠けさせないことが大事。物忘れが始まった、ひどくなってきたというのは、脳を怠けさせ、機能が衰え始めた証拠。そこで日常生活の中で、簡単だけれど気持よく脳を疲れさせる、刺激するコツを紹介します。もちろん、脳の血管がいつまでも若々しく、栄養と酸素がしっかり届いていることは不可欠。つまり生活習慣病を予防し、動脈硬化を起こさせないことも必要なのです。1記事=3~4Pのシンプル構成。寝転がって気楽にどこからでも読み始められる。序章:脳を刺激する概論第1章:生活術やアイデアで脳の健康を保つ第2章:健康動作や食べ物で脳を若く保つ第3章:脳刺激ドリルで心地よく脳を疲れさせるその他、最新情報:コグニサイズ(認知症対策の療法)についても図解で紹介。家で一人で試せます。監修者は脳の専門家と食の専門家。

  • 認知症とともに生きる|山村基毅

    認知症とともに生きる
    山村基毅

    患者とその家族にとって理想的な治療、介護、支援とは?これからの認知症介護のあるべき姿が徹底取材によって明かされる2025年には高齢者の5人に1人がなると言われる認知症。徘徊による行方不明や事故など多くの不安を抱え暮らす患者と家族が多いなか、 患者の尊厳を守り、家族の介護負担をゼロにする取り組みを奈良県のとある病院が20年以上前から実践していた。医療、介護、患者、家族が繋がり、互いに支え合うことで 豊かな生活を送る人々の姿とその暮らしを、現地取材によって明らかにする。すべての認知症患者と家族にとって希望となるべき1冊。

  • 背骨を整えると脳が冴える|古久澤靖夫

    背骨を整えると脳が冴える
    古久澤靖夫

    「大事なことをしょっちゅう忘れる」「忘れ物、探しものが増えた」こんな脳の衰えを感じているアナタの背骨には、ゆがみや縮みがあるはずです!背骨がゆがめば背中、首周辺の筋肉も緊張し、脳への血流、酸素が滞って脳の働きは大幅ダウン。さらに脊髄神経を通して、脳と直接つながる背骨がゆがめば、体と心のバランスを調整する脳の命令も停滞し、全身の不調につながるのです!古久澤式背骨整体ストレッチは、この背骨の歪みを即効で矯正し、血液や神経、気の巡りがよくすることで脳の働きをグンとアップ!猫背による胸の縮みもとれるため、呼吸が深くなって脳へ酸素がどんどん送り込まれます。同時に、目の疲れや頭痛、肩こり、腰痛も改善。自律神経やホルモンの働きもよくなって、おちこみや無気力、不安感が解消されるなど、精神面でもプラスの方向に!背骨を整える睡眠法や食養生、脳と体をリラックスさせる、整体的蒸しタオル法もご紹介!

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