認知症・介護・医療・福祉を語るキーパーソンたちのインタビューを公開します。
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認知症ぜんぶ図解

認知症ぜんぶ図解
三宅貴夫

知りたいこと・わからないことがわかるオールカラーガイド!すべてが図表&イラスト!認知症の理解に最速・最短!多くの誤解にあふれている認知症。また、昨今、認知症に対する医療や介護の進歩は著しい。こうしたなか、認知症に関する「知りたいこと」「わからないこと」「最新情報」を、カラーの図表やイラストであますところなく解説したのが本書。認知症きらきらネットのインタビューコーナーに三宅貴夫先生が登場します。

新着関連書籍

  • クロワッサン特別編集 親を看取る|マガジンハウス(編集)

    クロワッサン特別編集 親を看取る
    マガジンハウス(編集)

    親が突然倒れたら、ボケたりしたらどうすればいいのか。考えると怖いからと、先送りにしてませんか?悲しいけれど、その時はきっとやってきます。入院して安静にしすぎるとかかってしまう生活不活発病。薬で無理に抑えるとかえって悪化してしまう認知症。老人を子ども扱いしない介護施設の選び方。病院ではなく、自宅で看取るための方法。介護保険制度の矛盾。エンディングノートと遺書の違い。葬儀やお墓、遺品整理や相続まで、親の最期にまつわる全てのことが、この1冊でわかります。

  • 大震災の生存学|渡辺克典(著・編集)、天田城介(著・編集)

    大震災の生存学
    渡辺克典(著・編集)、天田城介(著・編集)

    戦後日本を襲った2つの「厄災」――阪神・淡路大震災と東日本大震災――は、それまであった障害者、高齢者、外国人や移住者など社会的なマイノリティの日常をどのように変容させたのか。そして、生存をめぐる制度や政策を今後どのように構想していけばいいのだろうか。「つながりの貧困」の構造、2つの震災での障害者支援の実態、原発事故を契機にした高齢者福祉の変化、外国人・移住者の非常時の連携……「当事者」とまっすぐに向き合った厚みがあるエスノグラフィーや多様な資料などを、「障老病異」を対象とする生存学の視点からていねいに読み解き、「厄災」後の生存のあり方や今後の社会構想に役立つ視点を提示する。栗原彬や天田城介、立岩真也などの第一線で活躍する研究者たちの成果をまとめた読み応えがある論考集。

  • 脳活練習帳|石田浩純

    脳活練習帳
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    記憶力を高めて、認知症を予防する100問ドリルで楽しみながら脳イキイキ!

  • 知ってる? 認知症のこと|ライフサイエンス研究所

    知ってる? 認知症のこと
    ライフサイエンス研究所

    おじいさん、おばあさんが認知症になったら...。子供達が戸惑わないためにお母さんと一緒に読んで欲しい。正しく、優しく、そして悲しまないように。大切な事を感じて理解できるように絵本形式にしました。今までの常識と新しい常識を比較しながら解りやすく説明してあります。そもそも認知症って何?治らないの?予防できないの?何をしてあげられる?この絵本で認知症に対する様々な疑問が解決します。認知症の悲しいイメージからの卒業です。きっと笑顔にあえるはず...。認知症についての情報をたくさん盛り込み、絵本形式で解りやすく解説されています。間違いをする人、忘れてしまった人たちに根気よく愛情を持って接する事で、 症状が良くなり、奇跡が起きるという出来事も感動的です。何より、この絵本の根底には、豊かな人生経験を経た老人に学ぶことの大切さと、 人間の尊厳、生きた証を受け継ぐという、深い人間愛が書かれています。

  • かんたん脳強化トレーニング!脳番地パズル|加藤俊徳

    かんたん脳強化トレーニング!脳番地パズル
    加藤俊徳

    もう効かない脳トレはいらない。1万人以上の脳画像の解析からたどり着いた「脳番地」別の特製パズルを解くだけで、あなたの頭がみるみるレベルアップする!各メディアで話題の最新脳強化メソッド実践編!

  • マインドフルネス最前線|香山リカ

    マインドフルネス最前線
    香山リカ

    現代医療が仏教瞑想を取り入れた。心身医療の現場で、そして欧米のIT企業で導入される瞑想の技術「マインドフルネス」とは何か。人文から医療にまたがる4人の専門家に訊く、心と脳の科学の現在。

  • 認知症を予防する昭和の年表クイズ|今井幸充(監修)
  • 記憶力の脳科学|柿木隆介

    記憶力の脳科学
    柿木隆介

    人間は、忘れてしまうのがあたりまえ。では、どうやって覚えるか?その答えは、本書のなかにあります。国内トップクラスの脳研究者が明かす、記憶のしくみと鍛え方! 【脳科学者としての科学的根拠(エビデンス)】と【神経内科医としての豊富な臨床経験】 に裏打ちされた最先端の知見で、「記憶」の謎を解き明かす!楽しく読めて役に立つ、「脳と記憶研究」の最前線!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【内容より】・科学的に記憶力をアップさせる3つのポイント・「脳の活性化=認知症予防」に科学的根拠はない・東大生の48.6%がやっていた「リビング学習」の効能・古代ギリシャの賢人が用いた、人類最古の記憶術・いま、アルツハイマー研究はどこまで進歩しているか?・脳科学が生み出した「うそ発見器」のしくみ・なぜ、人は顔を忘れないのか?

  • 娘になった妻、のぶ代へ|砂川啓介

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    砂川啓介

    2012年秋、しっかり者の姉さん女房だった妻が、認知症と診断された―。ドラえもんだった自分を忘れてしまった妻、大山のぶ代と、妻の介護に徐々に追いつめられる夫、砂川啓介。おしどり夫婦と呼ばれた2人の日々は、今も昔も困難の連続だった……。全国460万人以上の認知症患者とその家族へ綴る、老老介護の壮絶秘話!

  • 脳が若返る快眠の技術|三橋美穂

    脳が若返る快眠の技術
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    1万人の悩みを解決した快眠セラピスト・三橋美穂さんが「ぐっすり眠って脳を若返らせる」ための、悩み別快眠術を紹介。ひとり暮らし、夫婦に向けた「理想の寝室」の例も初公開。すぐに始められることばかりです。

  • 30日で脳がみるみる若返る! 1日5分 朝の脳トレ習慣|篠原菊紀

    30日で脳がみるみる若返る! 1日5分 朝の脳トレ習慣
    篠原菊紀

    年をとると誰もが経験する脳の衰え。本書は毎朝5分、楽しみながら脳を鍛える問題を 30日分収録。色読みテスト、昭和思い出しクイズ、ピラミッド足し算、間違い探し、ぬり 絵などバラエティ豊かな問題を掲載。30日つづけることで脳が活性化され、認知症やもの忘れの防止にも効果的です。

  • 認知症がイヤなら「腸」を鍛えなさい|新谷弘実

    認知症がイヤなら「腸」を鍛えなさい
    新谷弘実

    認知症700万人時代到来!予防で本当に大事なのは脳よりも「腸」!体の老い、ボケは腸の老化でもあり、 高齢でも認知症にならずに生き生きしている人は 腸が若いのである。2025年には高齢者の5人に1人が 認知症になるという予測があるなか、 治療ばかりでなく、 ならないためのケアがますます重要になる。腸年齢を知り、腸がよろこぶ習慣を心がけ、 腸の若返りから認知症知らずな体をつくる方法を、ミリオンセラー『病気にならない生き方』シリーズの Dr.新谷が教える認知症時代必読の最新刊。

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