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厚生労働省 要介護認定 認知症対策 厚生労働省 認知症行方不明高齢者

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動画インタビュー

Vol.1 介護の現場と医療の知識を結びつける|認知症きらきらネット動画インタビュー三好春樹

Vol.1 介護の現場と医療の知識を結びつける

生活とリハビリ研究所 代表
三好春樹

 広島県生まれ。特別養護老人ホームの生活指導員として勤務後、理学療法士(PT)となる。1985年に「生活とリハビリ研究所」を設立。現在、年間180回を超える講演と実技指導で、現場に絶大な支持を得ている介護分野の第一人者。介護、看護、リハビリのみならず、医療や心理、思想領域にまで大きな影響を与え、介護福祉の世界に新しい潮流を切り開いた。 主な著書に『関係障害論』『痴呆論』(雲母書房)、『老人介護 じいさん・ばあさんの愛しかた』(新潮文庫)、『なぜ、男は老いに弱いのか』(講談社文庫)など。『完全図解新しい介護』(講談社)は、介護職から一般家庭まで爆発的な売れ行きを続けている。2005年刊行の『実用介護事典』(講談社)は介護知識の決定版。近著に2012年2月に発売された『希望としての介護』(雲母書房)。生活とリハビリ研究所http://www.mdn.ne.jp/~rihaken/

Vol.4「これから新たに挑戦していくこと」|認知症きらきらネット動画インタビュー和田行男

Vol.4「これから新たに挑戦していくこと」

株式会社大起エンゼルヘルプ クオリティマネージャー
和田行男

 高知県生まれ。1974年に国鉄に入社、電車修理工として勤務。1987年、民営化を機に、福祉の世界へ大転身(国鉄時代に、組合活動を通じて「フレンドシップ・トレインひまわり号」という障害者の列車の旅の運動に携わっていたことがきっかけ)。  特別養護老人ホーム、デイサービス、老人保健施設、デイケアで、介護職員・相談員などを経験したのち99年、東京都で初めてとなる「グループホームこもれ び」の施設長に。2003年4月より、(株)大起(だいき)エンゼルヘルプに入社、グループホーム・特定施設、小規模多機能型居宅介護、デイサービス・認 知症対応型デイサービス、基準該当ショートステイの事業を担当するクオリティマネージャーに。 2003年に書き下ろした『大逆転の痴呆ケア』(中央法規)が大ブレイクした。介護福祉の応援サイト「けあサポ」のブログ「和田行男さんの婆さんとともに」や、2014年1月に出版された「だいじょうぶ認知症」(朝日新聞出版)も好評。(株)波の女〔名古屋市〕で専務取締役も務める。株式会社波の女http://nami-no-onna.co.jp/2014年6月7日介護フォーラムhttps://kirakira-care.net/lp/CareForum/report.html

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インタビュー

谷口未央

Vol.2「認知症とは、“魂が無防備”になった状態」

映画「彦とベガ」 映画監督・脚本家・介護福祉士 谷口未央

 近年、認知症を題材にした映画が増えているが、そのなかでもこの秋に公開予定となっている中編映画『彦とベガ』が話題になっている。この映画は、群馬県中之条町で毎年秋に開催される「伊参スタジオ映画祭」にて2013年にシナリオ大賞を受賞した作品だ。この脚本を執筆したのは、谷口未央さんで、執筆した脚本をもとに、自ら監督をすることになっている。 実は谷口監督は、4年前から介護福祉士として働きながら、脚本の執筆や監督業も続けていて、今作は谷口監督の5作品目になるという。そんな谷口さんに、老老介護をテーマとした中編映画『彦とベガ』についてお話をうかがいながら、日頃考えている認知症や介護に関してもうかがいました。

三好春樹
Vol.3「介護は社会でなく、世界に直接つながる仕事」

生活とリハビリ研究所
代表 三好春樹

和田行男
Vol.4「これから新たに挑戦していくこと」

株式会社大起エンゼルヘルプ
クオリティマネージャー 和田行男

萬田緑平
Vol.3 めいっぱい生きて人生を締めくくろう

緩和ケア診療所・いっぽ
在宅緩和ケア医 萬田緑平

本間 昭
Vol.3 目標は患者さんがそれまでの生活を維持できる社会

認知症介護研究・研修
東京センター長 本間 昭

天田城介
Vol.3 団塊世代の「老い」はどうなっていくのか

立命館大学大学院 先端総合学術研究科
准教授 天田城介

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認知症関連書籍

認知症ぜんぶ図解

認知症ぜんぶ図解

三宅貴夫

知りたいこと・わからないことがわかるオールカラーガイド!すべてが図表&イラスト!認知症の理解に最速・最短!多くの誤解にあふれている認知症。また、昨今、認知症に対する医療や介護の進歩は著しい。こうしたなか、認知症に関する「知りたいこと」「わからないこと」「最新情報」を、カラーの図表やイラストであますところなく解説したのが本書。認知症きらきらネットのインタビューコーナーに三宅貴夫先生が登場します。

かかりつけ医が認知症・MCIを診る
かかりつけ医が認知症・MCIを診る
藤井 直樹

「認知症患者の主治医」を目指すすべてのかかりつけ医へ もの忘れ外来の名医が贈る「地域包括ケア時代の教科書」 ●実際の手順に沿って効率よく学べます 認知症:「疑う」→「診断する」→「病型を診断する」→「治療を開始する」→「フォローする」 MCI(軽度認知障害):「診断する」→「フォローする」 ●診断・治療から患者への接し方、介護者へのサポート、自動車運転問題への対応まで、かかりつけ医が本当に知りたい情報を網羅 ●国立病院機構大牟田病院院長(福岡県認知症疾患医療センター長)の著者が、豊富な臨床経験、厳選された症例をもとに、懇切丁寧かつスマートに解説します ●「認知症患者の主治医」を目指す開業医・プライマリケア医必携の一冊

スプーン一杯のアマニで脳も体も若返る
スプーン一杯のアマニで脳も体も若返る
小山浩子

★メディア大注目の、“オメガ3"を手軽に摂れるアマニの魅力! ★ いまや、メディアで取り上げられない日はないぐらい、大注目されている“オメガ3"。 がん予防、うつや認知症予防、動脈硬化や心臓病の予防、悪玉コレステロール低下、アレルギー抑制など、 様々な働きが期待できる栄養素で、文部科学省による、2015年版日本食品標準成分表(七訂)にも新たに追加されました。 その"オメガ3"を簡単に摂ることができると話題なのが"アマニ"です。 本書では、「コンビニ食品ちょい足しレシピ」や「アマニ油入りスムージー」、「缶詰を使った活用法」など、 毎日の食事に簡単にアマニをプラスするだけで、「脳も体も若返る」効果的な食べ合わせレシピを多数ご紹介しています。

認知症の私からあなたへ 20のメッセージ
佐藤雅彦

「認知症は不便だが不幸ではない」「記憶はできなくても記録はできる」「自分に残された能力に感謝して生きる」――当事者にしか語れない希望のメッセージを、  本人が撮影した美しい写真とともにお届けするビジュアルブック。

介護福祉士一問一答問題集&要点マスター<2017年版>
編集工房Q、因 利恵(監修)

★最新の法改正に対応した一問一答問題集本書は、2017年1月に行われる、介護福祉士試験の一問一答問題集の最新改訂版です。平成28年4月以降に施行される介護保険法、国民健康保険法、労働安全衛生法等の改正に対応しています。問題、解説は、最新の法令や厚生労働省の資料にもとづいています。実際の試験で出題頻度が高い選択肢を、○×で答える一問一答形式の問題に分解し、3章15節に分けて掲載しています。巻末には総合問題の模擬問題・解説も掲載しました。★学習のポイントや出題傾向も解説各節の冒頭には、学習のポイントと出題傾向を解説しています。また、文字や記号を隠せる赤シートが付いていますので、一問一答形式の問題に、手軽に繰り返しチャレンジできます。短時間で高い学習効果が得られます。★重要度の高い内容をまとめ、まぎらわしい要素も整理各節末に設けた「重要ポイント&らくらく暗記」のコーナーでは、重要度の高いポイントや特に覚えにくいポイントを図やチャートに整理しました。★欄外も有効に活用欄外には、次のようなカテゴリに分けて、試験に役立つ補足説明を数多く掲載しています。・改正箇所がすぐわかる「ここが改正」・理解を深める「ガッテンポイント」・要点をチェックする「ここを見逃すな」・間違えやすい点を整理「基本知識を固めろ」・さらに踏み込んだ「知識力をグンと強化」・最新内容を反映した「NEWマーク」

今日も私は、老人ホームの看護師です
今日も私は、老人ホームの看護師です
鈴橋加織

笑えるのに愛情たっぷり。現役の看護師が描く抱腹絶倒のコミックエッセイ。

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